画像をリサイズ。
デバイスの外には何も送信されません。
正確なピクセルサイズの指定も、パーセントでの拡大縮小も — すべてブラウザ内で完結し、画像がデバイスの外に出ることはありません。
または Ctrl+V で貼り付け
→ サーバー送信0件 · すべてデバイス内で処理
なぜウェブサイトにアップロードせず、ローカルでリサイズできるのですか?
ピクセルサイズやパーセントを入力してリサイズ後のファイルを受け取るのに、本来オリジナルをどこかへ送信する必要はないはずです。NearIMGのリサイズはデバイス自身のプロセッサ上で動作するため、数値を設定した瞬間に拡大縮小が行われます — 順番待ちもアップロードも、サーバーに残るコピーもありません。
使い方
- 画像を追加し、サイズの指定方法を選びます: 正確なピクセル値か、元に対するパーセントか。
- 幅や高さを入力します。「縦横比を維持」がオンなら片方からもう片方が自動計算され、両方入力すれば歪みなくその枠内に収まります。
- リサイズを押すと、高品質な補間で端末上でスケーリングが実行され、結果がすぐにダウンロードされます。
縮小は安全な方向です。ブラウザの高品質リサンプリングがピクセルを統合し、シャープさが保たれます。拡大は別です — 通常のリサイズは存在しないディテールを作れないため、拡大した写真はぼやけます。そこで役立つのがオプションのAIアップスケールです: Real-ESRGANの超解像モデルをWebAssemblyでブラウザ内実行し(約5MBのモデルをこのサイトから一度だけダウンロード。外部サーバーではありません)、ピクセルを引き伸ばす代わりにもっともらしいディテールを予測して補います。通常のリサイズより時間がかかり、予測である以上、文字よりも小さな写真で最も効果を発揮します。
リサイズすると画像は歪みますか?
「アスペクト比を維持」をオンにすれば、比率を保ったまま拡大縮小されます。正確なサイズが必要な場合のみ、幅と高さの両方を入力してください。
画像を拡大できますか?
拡大自体は可能ですが、ブラウザが情報を新たに作り出すことはできません。小さな画像を拡大すると、元よりぼやけた見た目になります。
「AIアップスケール」オプションは実際に何をするのですか?
超解像ニューラルネットワーク(Real-ESRGAN)をブラウザ内でローカル実行し、200%または400%で予測ディテールを追加します。モデルファイルはこのサイトから一度だけ取得され、推論は端末上で行われます — 画像は端末を離れません。結果はPNGで保存されます。