画像に透かしを追加。
デバイスの外には何も送信されません。
名前やブランドを写真に刻印 — 角・中央・タイル状に配置可能。すべてブラウザ内で完結し、サーバーには何も送信されません。
または Ctrl+V で貼り付け
→ サーバー送信0件 · すべてデバイス内で処理
なぜ透かし専用サービスではなく、ローカルで画像に透かしを入れられるのですか?
透かしには通常、自分の名前やブランド名を入れますが、透かしのない元画像を別の場所にアップロードするのはそれを守る方法として奇妙です。NearIMGはテキストの透かし — 位置・サイズ・不透明度・色 — をブラウザ内で画像に直接刻み込むため、透かしのないファイルが先にどこかへ送信されることはありません。
使い方
- 画像を追加し、ウォーターマークの文字を入力します — 名前、ブランド、URLなど。
- 位置(四隅・中央・全面タイル)を選び、サイズ・不透明度・色を設定します。
- 保存を押すと、文字が端末内で画像のピクセルに描き込まれ、マーク入りのファイルがダウンロードされます。
サイズ設定は各画像の短辺に対するパーセントです。そのため解像度がばらばらのバッチでも、大きい写真では豆粒、小さい写真では巨大、という事態にならず、見た目の揃ったマークになります。文字の背後には柔らかい影が自動で描かれ、明るい背景の上の明るいウォーターマークも読めます。署名ではなく転用の抑止が目的なら、タイル配置を使ってください — 隅のマークは切り取れば消せますが、画面全体を斜めに繰り返すマークは切り取れません。
透かしを画像全体にタイル状に配置できますか?
はい —「タイル状」を選ぶと繰り返し配置され、角や中央に配置することもできます。
色や不透明度は変更できますか?
はい — 適用前にテキスト・サイズ・色・不透明度を設定できます。
ウォーターマークを後からファイルから消せますか?
ダウンロードしたファイルからは消せません — 文字はレイヤーではなくピクセルそのものに焼き込まれます。元ファイルは端末に手つかずで残るので、マークなし版が必要なら元を保管してください。